★このページは、ただ今少しずつ製作中です。
できたものからUPしています。
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1.編み始めの部分(アームホール)と、編み終わりの部分(手首のところ)が、切りの良い模様配置になるように計算します。
2.肩を中心として、模様が左右対称になるようにします。
3.下図のように、袖の拾い目は
(67×2)+1目(肩の中心)+21目(アームホールの休み目)=156目
となります。このうち1目は肩の中央の中心1目に、1目は袖下の中心1目とし、残りの154目を二つに分けて、肩の中心から左右対称になるように、模様配置を考えます。